活動とたたかい - 選挙

藤野衆院議員、青山比例候補、能登・金沢で最後の訴え

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 藤野やすふみ衆議院議員は、19日の午前中、出勤時の七尾駅前での訴えを皮切りに、中能登町、志賀町、羽咋市の各地で「減らない年金の共産党か、7兆円削減する自民・公明かが最大の争点。比例の日本共産党の躍進で、減らない年金を」「消費税増税を中止し、消費税に頼らないでくらしに希望をもたらす政治の実現を」「自衛隊に血を流させる9条改憲を許さず、平和の憲法を生かす政治を」「志賀原発の再稼働を許さず、原発ゼロ、再生可能エネルギーの花開く能登に」と訴えました。「比例も選挙区も大激戦、野党統一候補の勝利と、比例で日本共産党を躍進させてほしい」「比例は現有5議席に届いていない。7議席実現へ一回り二回り支持を広げてほしい」と力を込めて訴えました。通る車などから、暖かい激励の手の振りが寄せられていました。

 午後からは、金沢市内に入り、青山りょうすけ比例候補とともに、「比例で日本共産党の躍進と野党共闘の力で、安倍政権を倒し、新しい政治を」「比例で日本共産党を広げにひろげてほしい」と訴え抜きました。夕方の退勤時には、金沢駅東口でプラスターをもった後援会員ともに、街頭からの訴えを行いました。

 

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