活動とたたかい - 原発・平和

 72回目の終戦記念日にあたる8月15日、党県委員会は金沢市議団とともに武蔵エムザ前で、「戦争への道」を許さず憲法9条を守りぬく決意を訴えました。宣伝行動には、佐藤まさゆき県議、黒崎きよのり衆院一区候補、森尾よしあき・広 ... 続きを読む →

 29日、金沢市内で石川革新懇(平和・民主主義・革新の日本をめざす石川の会)の32回総会と記念講演会が行われました。総会では、共謀罪法案に反対する運動や安倍内閣の9条改憲に反対する運動、市民と野党の共同を広げる活動につい ... 続きを読む →

 7月11日、日本共産党と県平和委員会など市民団体は、共同してF15戦闘機の再三の機体トラブル発生に対して、小松基地に原因究明と安全対策を求める申し入れを行いしました。5日の夜、油圧系統のトラブルで緊急着陸したのをはじめ ... 続きを読む →

  県原水協と新日本婦人の会は、6・9行動(毎月、広島と長崎に原爆が投下された6日と9日に、核兵器廃絶を求める行動)の一環として、6日金沢市内の武蔵エムザ前で「ヒバクシャ国際署名」を取り組みました。国連では、7月7日にも ... 続きを読む →

 憲法会議などのよびかけによる昼休みデモが、7月5日に行われました。秋の臨時国会に9条改憲案をまとめ、来年の通常国会で発議するなど、安倍改憲の動きが加速する中、これを打ち破ろうと、継続的な昼休みデモが取り組まれています。 ... 続きを読む →

 憲法を生かす新しい県政をつくる石川県民の会(「県民の会」)は、30日谷本知事の「餓死」発言問題で、深い反省と謝罪をもとめる申し入れを行いました。県民の会の清水巍(たかし)代表委員が申し入れ主旨を説明し、木村吉伸事務局長 ... 続きを読む →

 2017年国民平和大行進(富山ー広島コース)は、金沢入りし19日の夕方、金沢市の市庁舎前広場で集会を行いました。県原爆被災者友の会の西本多美子会長、県宗平協の川﨑俊英理事長が連帯のあいさつを行いました。内藤晴一郎事務局 ... 続きを読む →

 憲法改悪阻止、戦争法廃止を求める8団体のよびかけによるピーステントが、19日の夕方4高公園入口で行われてました。マイクを持って訴えた各人は、安倍政権による共謀罪法の採決強行を厳しく批判するとともに、国民の運動で違憲の共 ... 続きを読む →

 15日の夕方、共謀罪法案を強行採決した安倍政権の退陣を求め、市民と野党3党が共同して宣伝行動を行いました。日本共産党の佐藤まさゆき県議は、「戦争法、秘密保護法、共謀罪法、いずれも戦争する国づくりのための違憲立法。三つそ ... 続きを読む →

 11日、県女性センターを会場に、石川県母親大会が開かれ、多彩な分科会に分かれ平和やくらしを守る運動が交流されました。全大会では、辺野古基金共同代表の菅原文子さんが「全ての人のための社会をつくる」と題して記念講演を行い、 ... 続きを読む →

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