活動とたたかい - 党の活動

 県を越えての移動が解禁された20日、21日に藤野保史衆院議員、武田良介参院議員を迎えて金沢、能登で9か所の「つどい」、訪問行動が取り組まれました。藤野議員は「新型コロナでこれまでの暮らしが大きく変わった。より良い社会を ... 続きを読む →

北信越ブロックいっせい宣伝が19日県内各市町で取り組まれ、8自治体で73名が参加し69回の宣伝が取り組まれました。県委員会は、秋元県委員長・佐藤正幸県議がJR金沢駅前で河井前法相・案里夫妻の逮捕問題、コロナ対策など訴えま ... 続きを読む →

金沢市の浅野支部は、毎週木曜日午前地域をまわって宣伝に取り組んでいます。28日は4人でハンドマイクを持って「日本共産党は国民の苦難軽減が立党の精神、PCR検査の拡大、医療体制の強化、暮らしと営業の補償を」と訴えました。通 ... 続きを読む →

北信越ブロックがよびかけた一斉宣伝、5月度は15日から22日に各地の判断でとりくみ、野々市支部では22日、野々市駅前で9名が参加して出勤時宣伝、岩見博市議らが「検察庁法改正案断念に追い込んだ、国民が声をあげれば政治は変え ... 続きを読む →

安倍首相の「緊急事態宣言の対象地域を全国に拡大する」発令を受けて17日朝、党県委員会は、宣伝行動に取り組みました。自粛要請でバスの乗車、通勤の車の量も通常の3割程度、「自粛を要請するなら補償を」のブラスターやのぼりに注目 ... 続きを読む →

党白山市委員会は7日、JR松任駅前で宮岸みなえ白山市議とともに「新型コロナ、自粛の損失補償を」「消費税を5%に」と書いた横断幕を広げ、通行人に訴えました。通りかかって話を聞いていた男性からは、「安倍政権を早く終わらせてほ ... 続きを読む →

党金沢市議団(3人)と社民党の2人は、「市役所庁舎内での政党機関紙の議員による購読勧誘に対して配慮を求める」文書を今年も全庁舎に出したことに対して、「言論の自由、政治活動の自由が尊重されるように求める」申し入れを野本正人 ... 続きを読む →

井上さとし参院議員(国対委員長)は29日石川県内入りし、金沢市・内灘町・羽咋市・中能登町で「つどい」、訪問行動に参加しました。新型コロナ問題では、国民に自粛を求めるなら生活保障と消費税5%削減を追求し、自民党議員からも「 ... 続きを読む →

3月27日に北信越ブロック一斉宣伝が取り組まれ、能登町から小松市まで23支部から63名が参加して68回の宣伝に取り組みました。県委員会は秋元県委員長・佐藤県議がJR金沢駅前で新型コロナ対策、消費税5%減税など訴え、車から ... 続きを読む →

 能登地区党会議が、23日にかほく市内で行われました。第28回党大会を具体化する能登地区委員会の総合計画を決定すると共に、地区役員体制を選出しました。  能登地区委員長 鈴木宏太(再)、副委員長 礒貝和典(再)、白田秋也 ... 続きを読む →

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