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後半戦 大激戦の中1増の9名が当選

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 いっせい地方選後半戦は、安倍暴走政治への不安と怒りが広がるなか、候補者を先頭に、戦争立法ストップ、くらしまもる防波堤の議席の値打ちと政策を訴えて奮闘し、前回比で1議席増の9名が当選しました。

市議選結果報告宣伝

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 議席増をめざした金沢市議選(定数38、2減)では、新人の大桑初枝候補が前回の雪辱をはらして3,191票(26位)で初当選、広田みよ候補が4,202票(7位)、森尾よしあき候補が3,018票(31位)でそれぞれ当選をかちとりましたが、奥野ひでなり候補は、2281票(41位)で議席に届かず、3議席の現有議席確保にとどまりました。

 南加賀地域では、小松市議選(定数22、2減)で橋本よね子候補が2,400票(5位)で、野々市市議選(定数15、1減)では岩見ひろし候補が1,101票(9位)でそれぞれ当選しました。

 能登地区では、輪島市議選(定数17、3減)であぶみ邦夫候補が982票(10位)で、津幡町議選(定数15、1減)塩谷道子候補が770票(14位)で、内灘町議選で北川えつ子候補が678票(13位)でそれぞれ当選しました。また、志賀町議選では、中谷松助候補が無投票で議席空白を克服しました。

 

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