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石川民医連後援会が宣伝、「医療、公衆衛生切り捨ての自公政権を切り替え、野党連合政権で医療体制の抜本的拡充を」と訴え

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 石川県の日本共産党民医連後援会は24日、「日本共産党の躍進で医療・介護充実の日本を」と金沢市内を終日、政党カーで回り、約30か所で宣伝しました。参加者は交代でマイクを持ち、「医療、公衆衛生切り捨ての自公政治を切り替え、野党連合政権で医療体制の抜本的拡充を」「野党共闘の先頭に立つ日本共産党を躍進させてください」と支持を呼びかけました。金沢市内の病院でリハビリの仕事をしている男性は、共産党が政策で消費税5%への引き下げ、最低時給賃金1500円を掲げていることを紹介。「収入を増やしたい思いと共産党の政策が一致する」とし、「日本共産党の議席を増やして実現させたい」。「企業・団体から1円の政治献金ももらっていないことも推せるポイント、比例は日本共産党へ」と訴えました。各所で手を振っての激励がありました。

 

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