県政・県議会 - 県議会

  3月16日(月)、予算委員会で、佐藤県議はただひとり、討論にたち、県会唯一の、野党議席の大切さを、改めて感じさせてくれました。

  5日、一般質問に立ったおおくわ県議は、「医療・福祉・介護」「子育て支援と放課後児童健全育事業」「中小企業支援」などについて質問を行いました。

 佐藤県議は一般質問にて、「消費税増税から暮らしを守る県政への転換」「高すぎる国民健康保険料(税)の引き下げ」「介護報酬引き下げの影響、県の対応」「子どもの医療費窓口無料化」などについて質問を行いました。

 佐藤まさゆき、おおくわ初枝の両県議は3月3日、5日に行われた一般質問にて、知事ならびに関係部長に答弁を求めました。

 1月26日の防災対策特別委員会で佐藤県議は、夜間に原発事故が発生した場合、社会福祉施設や医療機関ではきちんとした対応体制をとることができるのかただしました。

1月20日の環境農林建設委員会で佐藤県議は、行財政改革の名による機械的なシーリングによる、2014年度10・4億円の予算削減、13年度8・6億円の削減が必要な県民サービスのカットにつながっていないかただしました。

 1月26日の防災対策特別委員会で佐藤県議は、夜間に原発事故が発生した場合、社会福祉施設や医療機関ではきちんとした対応体制をとることができるのかただしました。

 1月16日に開かれた県議会総務・企画委員会では、おおくわ初枝県議が質問にたちました。

 12月県議会で行った、おおくわ初枝県議の一般質問、佐藤まさゆき県議の予算委員会質疑(1問1答30分)をアップしました。

佐藤まさゆき県政レポート2014年春季号 

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