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北陸信越ブロックいっせい宣伝、石川では輪島から加賀市まで64回訴え

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北陸信越ブロックいっせい宣伝が21日取り組まれ、石川県では輪島市から加賀市まで10自治体、85人が参加して64回の街頭宣伝をおこないました。県委員会は金沢駅前で佐藤正幸県議、秋元邦宏県委員長が訴え、佐藤氏は物価高騰から暮らし守る先頭に立つ決意を述べ、学校給食の無償化、加齢性難聴の補聴器購入の補助、賃上げを掲げ、「暮らしを守る防波堤」として頑張る決意を訴えました。通勤途中の女性や中学生の集団、高校生など手を振っての激励がありました。金沢地区は東部地域でキャラバン宣伝、「共産党がんばれ」の激励。加南地区は小松市、加賀市、白山市、野々市市で。能登地区は輪島市、羽咋市、かほく市、宝達志水町、内灘町で取り組みました。輪島では市議予定候補のあぶみ史朗氏が訴えました。

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