活動とたたかい - 原発・平和

 自・公は、5日に衆議院に続いて参院特別委員会でも、「特定秘密保護法案」の採決を強行。広がる国民の声に追い詰められた末の暴挙です。安倍自公政権のファッショ的暴挙は、絶対に許せません。「憲法に反する法律は認められない」の声 ... 続きを読む →

4日、秘密保護法案の強行採決が狙われる中、金沢弁護士会は、国民の知る権利を奪い、民主主義と人権を破壊する「法案」の廃案を求めて、金沢市の中心街をデモ行進しました。           ... 続きを読む →

 3日、日本共産党石川県委員会、同加南地区委員会や、「米軍来るな!市民連絡会」、石川県平和委員会、「新しい県政をつくる県民の会」(県民の会)など5団体は共同で、12月7日から14日まで小松基地で行われる「日米共同訓練」の ... 続きを読む →

 自民党の石破幹事長は、秘密保護法に反対する市民の抗議行動を「テロ」呼ばわりしました。国民の批判に押され、「テロ」という言葉は撤回したものの、市民の運動に敵対する発言は繰り返しました。「秘密保護法」が、市民の運動を弾圧す ... 続きを読む →

11月26日、秘密保護法が、自民・公明・「みんな」の3党の賛成で、衆議院で強行可決されました。福島の「公聴会」では全員が反対・慎重の意見を述べた翌日、「修正」案の議論もないままの暴挙でした。党県委員会は、県内各地で抗議の ... 続きを読む →

 自公政権が、秘密保護法を26日にも衆議院を通過させようとしている中、法案の廃案を求めて石川革新懇(正式名称 平和・民主主義・革新の日本をめざす石川の会)が、緊急の宣伝署名行動を行いました。     ... 続きを読む →

 秘密保護法をめぐり緊迫した情勢の中、県労連がよびかけた秘密保護法の廃案を求める昼休みデモが、20日に行われました。激しい雨あられをついて集まった参加者は、戦争国家づくりをねらう暗黒法を許すなと訴えながら、香林坊から武蔵 ... 続きを読む →

 重大局面を迎えている「秘密保護法」の廃案へ、緊急学習会が石川県憲法会議など6団体の主催で行われました。講師の内藤功弁護士は、安倍政権の今後3年を見据えた改憲戦略の中で、「秘密保護法」が「国家安全保障会議設置法」とともに ... 続きを読む →

 志賀原発再稼働反対・廃炉県民集会が、志賀町文化ホールで開かれ、会場いっぱいの600人が参加しました。「よびかけ」人を代表して、河崎俊栄氏(僧侶)が、草の根から原発なくせの取り組みを積み上げ、「志賀原発の廃炉」を求める1 ... 続きを読む →

 有識者24名のよびかけによる、「志賀原発の再稼働反対・廃炉11・9県民集会」が、11月9日(土)の1時半から志賀町文化ホールで開かれます。  集会では、汚染水問題が深刻になっている福島からの報告や、原発をめぐる国会論戦 ... 続きを読む →

▲ このページの先頭にもどる

Copyright © 2002 - 2017 Japanese Communist Party, ISHIKAWA All Right Reserved.