活動とたたかい - 原発・平和

原発をなくす石川県連絡会が中心になって、3月9日に「原発ゼロをめざすパレード」が行われます。福島事故から3年にあたる3・11にむけて、3月9日に全国ノーニュークスデーが取り組まれます。その一環として、金沢で具体化された行 ... 続きを読む →

県知事選挙が、27日告示されました。木村よしのぶ候補は、健生クリニックで第一声をあげ、くらし・いのち第一の県政、志賀原発廃炉を決断する県政を実現し、安倍政権の暴走にノーの審判を下すそうーと熱く訴えました。参加した90人の ... 続きを読む →

 「原発をなくす石川県連絡会」は、志賀原発の廃炉を求める署名、12、817筆を石川県に提出しました。「活断層上にあり、一旦事故が起これば避難できない志賀原発は廃炉しかない」「県の決断で廃炉を」と、強く申し入れました。この ... 続きを読む →

 「新しい県政をつくる県民の会」は、12月27日に県知事選挙闘争本部会議を開き、安倍政権のくらし・平和破壊の暴走と対決し、県民のいのち・くらしをまもり憲法が生きる県政の実現をめざし奮闘することを確認しました。   具体的 ... 続きを読む →

 秘密保護法が、強行成立させられましたが、この暴挙を許さない国民的戦いが広がっています。法の実施を許さず、廃止を求める運動を大きく発展させましょう。   日本共産党中央委員会は、運動用のチラシと署名、ポスターを作成しまし ... 続きを読む →

 5日、日本科学者会議石川支部と原発問題住民運動石川県連絡センターなど4団体が、国の原子力規制委員会に対して、志賀原発周辺の断層調査を行うよう要望書を提出しました。この行動には、佐藤まさゆき県議や尾西洋子元県議も同席しま ... 続きを読む →

 自・公は、5日に衆議院に続いて参院特別委員会でも、「特定秘密保護法案」の採決を強行。広がる国民の声に追い詰められた末の暴挙です。安倍自公政権のファッショ的暴挙は、絶対に許せません。「憲法に反する法律は認められない」の声 ... 続きを読む →

4日、秘密保護法案の強行採決が狙われる中、金沢弁護士会は、国民の知る権利を奪い、民主主義と人権を破壊する「法案」の廃案を求めて、金沢市の中心街をデモ行進しました。           ... 続きを読む →

 3日、日本共産党石川県委員会、同加南地区委員会や、「米軍来るな!市民連絡会」、石川県平和委員会、「新しい県政をつくる県民の会」(県民の会)など5団体は共同で、12月7日から14日まで小松基地で行われる「日米共同訓練」の ... 続きを読む →

 自民党の石破幹事長は、秘密保護法に反対する市民の抗議行動を「テロ」呼ばわりしました。国民の批判に押され、「テロ」という言葉は撤回したものの、市民の運動に敵対する発言は繰り返しました。「秘密保護法」が、市民の運動を弾圧す ... 続きを読む →

▲ このページの先頭にもどる

Copyright © 2002 - 2017 Japanese Communist Party, ISHIKAWA All Right Reserved.